W杯コロンビア戦、瞬間最高視聴率は55・4%

NHKで19日に放送されたサッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会「日本対コロンビア戦」の平均視聴率(関東地区)は、前半(午後8時45分~同9時50分)が42・8%、後半(同9時53分~同11時)が48・7%だったことが20日、ビデオリサーチの調べで分かった。

NHKによると、瞬間最高視聴率は55・4%で、日本の勝利が決まった場面だった。

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