決勝T1回戦で敗退も…日本、賞金13億円獲得

サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会の決勝トーナメント1回戦で敗退した日本は、賞金1200万ドル(約13億3000万円)を獲得した。

賞金総額は前回大会より4200万ドル(約46億6000万円)多い、4億ドル(約443億4000万円)。優勝チームに3800万ドル(約42億1000万円)、8強進出チームには1600万ドル(約17億7000万円)、グループリーグ敗退チームには800万ドル(約8億9000万円)が配分されるほか、準備金として出場チームには150万ドル(約1億7000万円)ずつが支払われている。

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