関塚新委員長が抱負

日本サッカー協会の技術委員会は23日、関塚隆委員長となって初の会合を都内で開き、関塚委員長は「日本代表の西野監督と選手がW杯に向けて一枚岩になれるよう、サポートするのが僕の任務」と語った。2020年東京五輪を目指すU―21(21歳以下)代表が出場するトゥーロン国際大会(仏、5月開幕)では、代表コーチを兼務する森保監督に代わり、横内コーチが指揮を執ることが決まった。

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